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国立病院機構嬉野医療センター循環器内科へ。

病気のこと
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国立病院機構嬉野医療センターに行ってきた。
紹介状を持って、循環器内科へ。
お見舞いにはよく行った病院だけど、患者としては初めてだった。
大きな病院だった。
久しぶりに番号で呼ばれた。
すれ違う職員さんも、特に挨拶はなし。
多すぎて、という感じなんだろうな。
そう思った。
K医師のクリニックや、透析をしている病院のようなアットホームな感じはない。
ひさしぶりの感覚だった。
大病院の患者のさばき方というか。
担当医の先生の話はわかりやすく、優しそうだった。
心エコーの結果、心臓の働きが半分ぐらいに弱っていたそうだ。
それで心臓の冠動脈に詰まりなどがないか、心臓が大丈夫かどうかを心臓のカテーテル検査をして調べないといけないらしい。
また緊張。
何もなければいいけど。
そしてまた入院。
入院費も心配だ。
何もないことを祈ろう。
しかし、すぐに息切れするし何しても体力がつかないと思ってた。
歌を歌ってもすぐにしんどくなるし、走れないし飛べないし。
歩いてもすぐ疲れるし、しゃがんでも疲れる。
体力不足なのか、筋力低下なのか、気合い不足なのか。
そう思っていたけれど、こんなにも心臓が弱っていたなんて。
K医師のクリニックに通う前の大きな病院では何も検査されなかったからわからなかったんだな。
症状は伝えていたつもりだったんだけど。
結果的に、あの病院には行かなくなって正解だったのかもしれない。
目のこともあって、今回のこともあって。
大きな病院だけど、あの病院はちょっと信用できないかな。
サラリーマン医師なんてそんなものかもしれないけど。
しんどかったんだな、僕の体。
思っていたよりも、感じていたよりも、辛かったんだね。
無理をしていたんだね。
ごめんね。
これからは優しくしよう。
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プロフィール

なかのひと
しっくん

ずっとレンタルブログでブログを書き続けてきたが、2019年1月1日より独自ドメインでブログを運用する決心をし、2018年11月28日にサーバーを契約。
ワードプレスの勉強をはじめ、ブロガーとして生きることを決心し、現在に至る。
何か人の役に立てることをして社会への恩返しをしたいと思っている。

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