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眼科で女医さんに言われたこと(糖尿病の経緯②)

病気のこと
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熊本から帰ってきて、彼女も北海道へ帰った。
そして僕は眼科行きを決意する。
病院は本当に具合が悪くなったときしか行かない場所。
だけど目のことは心配だった。
親が、評判のいい眼科を見つけてくれた。
そして親と共に佐世保の眼科に向かった。

生まれて初めての眼科。
散瞳も初めて。
目の中を診られるのも初めてだった。

先生は女医さんだった。
薄暗い部屋で、眩しい光をがまんして診察。

一通りの診察が終わった後、女医さんに言われた。

これはまず、眼科よりも内科に行ってください。

それ以外の説明はあんまりおぼえていない。
ただ、よくわからないけれど不安でいっぱいだった。
僕の体はどうなってしまったのか。
僕の体でなにが起こっているのか。
よくわからないまま帰宅した。

そして次の休み、地元の内科に行った。

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プロフィール

なかのひと
しっくん

ずっとレンタルブログでブログを書き続けてきたが、2019年1月1日より独自ドメインでブログを運用する決心をし、2018年11月28日にサーバーを契約。
ワードプレスの勉強をはじめ、ブロガーとして生きることを決心し、現在に至る。
何か人の役に立てることをして社会への恩返しをしたいと思っている。

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