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タイで僕も考えた。

過ぎ去りし永遠の日々
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あのね、聞いて。
タイの話なんだけど。

タイトルだけはずっとあった。
タイのことを書こう、そう思ってからずっと。
もう何年が経っただろうか。
ずっとふところであたためて、あたためてあたためて。
僕が秀吉だったなら、信長はわらじを履かずに裸足で歩いていったかもしれない。
それほどあたためた。
というか、手をつけてなかっただけ。

椎名誠氏の、インドでわしも考えたという本のタイトルからできたタイトル。
そしてインドでわしも考えたというタイトルは、たしか堀田善衞さんのインドで考えたことという本のタイトルから生まれたはずだ。
オマージュのオマージュだ。
オマージュというよりももはやレベルが違いすぎて、おまんじゅうかもしれない。

そんなタイの旅行記。
思い出しながら、書いていこうと思う。
そろそろ書かなきゃいけない。
忘れてしまいそうだから。
聞いてくれ。

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