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開きエビフライの実験。

しげキッチン
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しっくん
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どーもこんちくわ☆
しっくん(@comeshigekix)です!

開きエビフライを知ってから、やってみたかったこと。
頭付きでもこれが作れるのか。
それができれば、皇帝エビのエビフライに応用できると思ったから。

しっくん
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Let’sチャレンジ。

まずは海老を解凍します。
流水解凍。

もったいないと思っても、水はちょろちょろと流しながらです。
その方が解凍時間が短いです。

3匹、実験に使用します。
結構立派なサイズのブラックタイガーです。

ヒゲは切り、殻は剥きます。
しっぽの部分のトゲのようなものもとります。

頭の付け根から切れ目を入れ、腹側から開きます。
結構ギリギリまで開きます。

3%の食塩水。

その食塩水の中で、海老を洗います。
エビの血液は透明だそうです。
臭みが抜けます。
そして背わたもあればここで綺麗に取ります。

洗ってみると結構汚れがあるもんです。

エビフライにするために衣を付けていきます。
これは普通に小麦粉と全卵をといたもの。

そしてパン粉。
僕はあらびきの生パン粉が好きです。

衣がつきました。
揚げていきましょう。

大きな鍋に油を用意します。

揚がりました。
これは理由は後述しますが、参考にしないでください。
揚げ時間は1分ほどです。

感想としましては。
揚げ時間が短かったです。
頭の中も海老の身もしっかりと火が通っていませんでした。
大きめのエビではもっと揚げ時間を長くした方がいいし、もしかしたら開くメリットはないのかもしれないと思いました。
大きな海老は開かなくてもプリプリですしね。

でも、とてもいい経験になりました。
楽しかったです。

しっくん
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しっくん
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プロフィール

なかのひと
しっくん

ずっとレンタルブログでブログを書き続けてきたが、2019年1月1日より独自ドメインでブログを運用する決心をし、2018年11月28日にサーバーを契約。
ワードプレスの勉強をはじめ、ブロガーとして生きることを決心し、現在に至る。
何か人の役に立てることをして社会への恩返しをしたいと思っている。

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