すべては夕食のために。

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令和2年8月29日(土)の食事まとめ

令和2年8月29日(土)の食事。
旅館に一泊して、豪華な夕食を食べる。
そのときにおいしいお酒も飲みたい。
それを見据えての食事だった。

朝食

カツサンド

朝ごはんはカツサンド。
2つ食べた。

昼食

牧場の朝ヨーグルト

牧場の朝ヨーグルトを昼食べた。
夜のために抑えた昼食。

夕食

吉田屋で夕食

そして夕食。
嬉野温泉の吉田屋(本当は吉田の吉は下が長い漢字)で。

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前菜

前菜は、合鴨でフルーツを巻いてあった。
無花果、伊万里梨、オレンジ。

土瓶蒸し

松茸の香りがすごかった土瓶蒸し。
秋の味覚を楽しめた。

生ビール

生ビールを飲んだ。
おいしかった。

地酒

日本酒も楽しんだ。
嬉野の地酒。

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お造り

きじハタのお造り。
お刺身を縦に盛る。
アリだな。

焼物

焼物は梶木鮪ステーキのレア仕立て。
フォアグラとたっぷりの木野子がおいしかった。

冷鉢

しらすと中葱の月見素麺。
佐賀の神埼素麺だった。

揚物

渡蟹のフレーク揚げ。
蟹を揚げるとこんなにもおいしいんだな。

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鍋物

佐賀牛すき焼き。
うどんは五島うどん。

食事・止め椀

ごはんは吉田屋オリジナルひのひかり。
香の物もおいしかった。

止め椀は赤味噌のお味噌汁。
青さ海苔の香りもよかった。

甘味

焼き栗のムース、栗の甘露煮、ローストピスタチオアイス。
どれもおいしかった。

嬉野茶

たくさんの種類の中から選んだ嬉野茶。
選ぶことは楽しい。

夜のために頑張ってよかった。
心から楽しめた。

コメント

プロフィール

なかのひと
しっくん

「おもしろき世をおもしろく」という言葉は、小学生の時に恩師からいただいた言葉。
高杉晋作の辞世の句とも言われる「おもしろき こともなき世を おもしろく すみなしものは 心なりけり」という句を少し変えたものです。
おもしろい人生を、素直におもしろく感じながら生きていけたらいいなって思います。

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